
コーチング・行動変容
行動力camp
止まっても、
また始められる自分へ。
やりたいのに動けない。続けたいのに止まる。
自分を責める代わりに、自分に合う動き方を見つけるコーチング。
FOR YOUR EVERYDAY
その「動けない」は、
仕事だけの話ではない。
暮らし、仕事、学び、新しい挑戦。大切にしたいことがあるのに、最初の一歩や続けることが難しい方へ。
- 暮らしや、自分の時間
やりたいことを後回しにして、自分のための時間をつくれない。
- 仕事での一歩
相談したい、提案したい。でも、相手の反応が気になって言い出せない。
- 学びと習慣
本や講座を始めても止まってしまい、また続かなかったと自分を責める。
- 新しい挑戦
準備や情報収集を重ねるほど、正解が分からなくなり、試す前に止まる。
副業・在宅ワークのスキルを教えるスクールではありません。日常のさまざまな「動けない」を、本人の望む方向に沿って扱います。
OUR APPROACH
大切な価値は、そのままに。
動き方を、選び直す。
「ちゃんとしたい」「迷惑をかけたくない」。止まる理由の奥には、自分が守りたいものがあるかもしれません。
行動力campは、その思いを否定せず、いまの自分に合わなくなったやり方を見直します。自分の価値と「こうしなければ」を分けて、納得できる小さな行動を試していきます。
止まる理由を知る。
小さく試す。
止まったら、立て直す。

THE PRACTICE
一歩を踏み出す力と、
戻ってくる力を育てる。
- 01
止まる場面を見つける
「行動力がない」とひとまとめにせず、いつ、何をする直前に止まるのかを一緒に整理します。
- 02
大切にしたいものを知る
不安や思い込みの背景を確かめながら、守りたい価値と、変えられるやり方を分けて考えます。
- 03
自分で選び、小さく試す
正解を押しつけず、本人が納得できる一歩に。生活や仕事の中で無理なく試せる形をつくります。
- 04
振り返って、また始める
できなかった時も責めず、何が起きたかを確かめます。行動のサイズや環境を見直し、自分の再開ルールを育てます。
YOUR OWN GUIDE
自分の動き方を、
自分で扱えるように。
自分のパターン
どんな時に動けて、どんな時に止まるのか。自分の特徴を言葉にします。
次に試す一歩
理想を大きく掲げるだけでなく、いまの自分が試せる行動に具体化します。
止まった時の戻り方
毎回コーチの指示を待つのではなく、自分で立て直すためのヒントを残します。
取り組むテーマやペースは、状況に合わせて相談します。特定の期間内の変化や成果を保証するものではありません。
COACHING STORIES
対話から始まった、
それぞれの変化。
これまでpotenのコーチングを受けた方々の経験をご紹介しています。
行動力campという名称のプログラムに参加した方だけの実績ではありません。感じ方や変化には個人差があります。
START HERE
まずは、いま止まっていることから。
- 01
ご相談
「こんなことで相談していいのかな」という段階でも、いまの状況をお聞かせください。
- 02
テーマと支援方法を確認
扱いたいテーマと望む状態を整理し、コーチングが合うかを一緒に確認します。
- 03
内容に納得してから開始
提供内容・回数・期間・料金をご案内し、合意した内容で進めます。
- 対象
- やりたいのに動けない、先延ばしする、続かない、止まった後に戻れないと感じている方
- 扱うテーマ
- 暮らし・仕事・学び・目標への挑戦など、本人が取り組みたい行動
- 回数・期間
- 現在の状況とご希望を伺ったうえで、提供内容とあわせてご案内します。
- 料金
- ご相談時に、内容に応じてご案内します。
FAQ
よくあるご質問。
副業や起業をする人のためのサービスですか?
いいえ。副業・起業に限定しません。日常の先延ばし、学びの中断、仕事で言い出せないことなど、本人が変えていきたい行動を扱います。副業・在宅ワークのスキル学習をご希望の場合は、potenジョブをご覧ください。
具体的な目標が決まっていなくても相談できますか?
はい。「どうしたいか分からない」という状態から整理します。無理に大きな目標や結論を決める必要はありません。
厳しく管理して、行動させるプログラムですか?
いいえ。できないことを責めたり、本人が望まない目標を押しつけたりはしません。環境や時間の制約も含めて考え、自分に合う動き方を探します。
「camp」は合宿やアウトドア活動ですか?
「camp」は、行動を試し、振り返り、再開する練習環境を表す名称です。屋外キャンプへの参加を意味するものではありません。
医療・心理療法との違いは何ですか?
行動力campは、本人の望む行動や選択を支援するコーチングです。診断・治療・心理療法を提供するものではありません。心身の不調が強い場合は、無理な行動を促さず、医療など適切な専門機関への相談を優先します。
LET’S BEGIN
自分を責める前に、
話してみることから。
まとまっていなくても大丈夫です。いまの状況をお聞かせください。
