文字単価2円で初受注。独学で迷子だった私が、ライジョブで月4万円を稼げるようになるまで

文字単価2円で初受注。独学で迷子だった私が、ライジョブで月4万円を稼げるようになるまで

「スクールが多すぎて決め手が見つからない」という迷子状態から「ライジョブ」に入会し、本業と両立しながら月4万円を稼ぐWebライターへと成長した受講生の体験談です。

挫折せずに続けられたコーチングの魅力や、初めて案件を受注できた裏側まで、未経験から一歩を踏み出すヒントが詰まった内容となっています。

はちさん
  • 執筆者:はち
  • 年齢:30代
  • 本業:環境プラント勤務
  • 経歴:販売業16年

受講前|スクール選びで迷子になっていた私

私は本業を続けつつ、副業でWebライティングを始めたいと思っていました。

元々文章を書くことが好きで「これなら、私にもできるかも?」と考えライターとしての必要な知識を得るためにスクール探しを開始しました。

はち

しかし、スクールが多すぎて、調べるほど疲れてしまいどれも同じに見えて決め手が見つかりませんでした。

そんな中、出会ったのがライジョブです。

カリキュラムの中で、「コーチング」の存在と専任の講師が「マンツーマン」でついてもらえるという点が決め手になり、ライジョブに決めました。

受講中|「進め方」まで設計されていた

受講してまず感じたのは、進め方まで設計されていたことです。動画教材は1本15分前後で集中が切れず、動画視聴後すぐ手を動かすワークがありました。

添削も正解の文章を渡すのではなく、自分で調べて考えさせてくれる形でした。この進め方だったからこそ、私は最初の1か月でワークと動画を一気に終わらせることができました

残りの期間は、動物関連の記事を生成AIを使って書き、自分で添削して完成度を高める練習を重ねました。

生成AIの講義もあり、構成から推敲・校閲までAIと進められると知ったときは、自分の使い方の視野が狭かったと気づきました。

収益|初めて自分の記事が仕事になった

クラウドワークスで案件に応募する際は、提案文の書き方も添削してもらえました。

はち

テスト記事にもアドバイスをもらえたので、不採用だったときでも「納品して終わり」ではなく、次に活きる形で学べました。

そうして受注できたのが、文字単価2円の自動車保険案件です。 今では月4万円ほどを稼げるようになっています。

初めての本格的な執筆は、何度も校閲・推敲を重ねても「どこかに抜け漏れがあるのでは?」と、緊張のあまり手汗が止まらなかったのも今となっては良い経験でした。

まとめ|一人で抱え込まずに続けられたことが最大のメリット

ライティングの学習を続けられた一番の理由は、講師とコーチの二人体制でした。

コーチングがあることで、お金を払っている安心感からつい受け身になっていた自分に気づき、自分から行動する姿勢に変われました。進捗シートで「できた」が見えるのも、手が止まりにくい仕組みだと感じました。

はち

受講生同士の専用チャットで横のつながりもできたので、一人で抱え込まずに活動を続けられています。

だからこそ、一人で抱え込んで手が止まりやすい人や、独学で何から始めればいいか分からない人にこそ、ライジョブを勧めたいです。


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