仕事を辞めたい!もう限界だと思っているけれど、どうしたらいいのか悩んでいませんか。
「仕事を辞めたら周りへ迷惑をかけてしまう。」「辞めたいと相談したら上司や同僚からどう思われるか怖い」など、仕事を辞めたいと言い出せない場合もありますよね。
体調不良や精神的に辛くても仕方なく頑張っている人も多いでしょう。
この記事では、看護師資格を持つ筆者が、仕事を辞めたい、もう限界だと感じたときの対策と大切なポイントを解説します。
限界を感じてしまう原因を知り、自分の本当の声に耳を傾けることで、対策を考えることができます。限界を感じている辛さから抜け出す手掛かりになれば幸いです。最後まで読んでみてくださいね。
注意!体調不良は身体からのストレスサイン

体調不良は身体からのストレスサインです。要注意の症状について解説します。
眠れない
体は疲れていても目が冴えて眠れない、心配や不安感でぐっすりと眠れないことが続くなど睡眠障害は要注意の症状です。
胃腸症状がある
便秘や下痢、吐き気が続いて体調不良になってしまう辛い胃腸症状は要注意の症状です。
食欲がない、逆に過食になるなど食欲がコントロールできない状態もストレスサインと言えます。
体重の大きな変動がある
短期間に急に体重が増えたり、減ったりしている場合は要注意のストレスサインです。
痛みがある
頭痛や腹痛、腰痛など身体のあちらこちらに痛みがあり、辛い状態が続くときは体調不良のサインです。
笑えない
笑おうとすると顔が引きつったり、笑い方を忘れていたりして、うまく笑えないことがあります。
今まで楽しいと思っていたことが楽しく感じられないなどは要注意のサインです。
感情がうまくコントロールできなくなる
些細なことでイライラしたり、焦ったりすることが多くなります。
些細なことで落ち込んだり、急に泣きたくなったり感情が不安定になっているのは要注意のサインです。
体調不良の状態が長く続いている
眠れない、胃腸症状や痛みなど辛い体調不良の状態が長く続き、精神的にも辛いのは要注意のサインです。
仕事を辞めたいときは自分の状態を客観的に知る

仕事を辞めたいと思ったときには、客観的に自分の状態を知ることが大切です。
ネット上で自己診断テストができるツールについて紹介します。
いくつかの質問に答える形式で、無料で受けられて診断テストの結果はどこにも知られないので安心してください。
ストレスの自己診断テスト
「ストレスセルフチェック」は、4つのステップによる簡単な質問に答える形で、ストレスレベルを知ることができます。
ストレスレベルのほかに、アドバイスや解決策についてのコメントを見ることができます。
うつ症状の自己診断テスト
うつ症状の自己診断テストは、睡眠、食欲・体重、精神運動状態の3つの項目に関する質問に点数を書き出していきます。
うつ症状の評価やうつ状態の変化を知ることができます。
仕事を辞めたいけど、辞められない3つの理由

仕事を辞めたいけど、辞められないと考えてしまう主な3つの理由について解説します。
仕事を辞めることで迷惑をかけてしまう不安
仕事を辞めることで迷惑をかけてしまう、と必要以上に責任感を感じてしまうケースを紹介します。
自分がいなくなったら仕事が滞る
仕事を辞めたら、業務を後任者に引き継ぐため、業務が滞り遅延が生じて職場に迷惑をかけてしまうかもしれません。
人手不足なのに申し訳ない
ただでさえ業務が忙しいのに自分が仕事を辞めてしまったらどうなるのか。
自分が辞めると人手不足になることがわかっていて、残る人の負担が増えることを心配して踏み切れない人がいます。
先に仕事を辞めた人がいて、残る側になって大変だった経験があるのかもしれません。
仕事にまじめに取り組む姿勢は大切ですが、なぜ人手不足になっているのか理由を考えてみることも必要です。
仕事を辞めたいと言い出せない不安
仕事を辞めたいと言い出したらどうなってしまうのか、不安になって辞めたいと言い出せないケースを紹介します。
上司に言い出せない、怖い
上司にどのような顔をされるのか、辞めるのは甘えだと叱責されるのではないかと心配になる場合もあるでしょう。仕事を教えてもらったり、お世話になっている上司に対して心苦しさを感じる人もいます。
同僚や周りからどう思われるのか怖い
周りも大変な状況の中で自分が辞めたら、自分だけ逃げたと悪者扱いをされるのではないか。
同僚や周りとの人間関係が悪くなって、疎外感をおぼえたり居ずらくなったりするのではないか。
気にするあまり、仕事が辛くても我慢して言い出せない人がいます。
仕事を辞めることによる経済的な不安
仕事を辞めることで経済的な不安が強くなってしまうケースを紹介します。
安定収入を失う不安
仕事を辞めたら収入が途絶え、生活が立ち行かなくなる不安を誰しもが抱くものです。
収入を安定して得続けるために、自分さえ我慢すればいいんだと限界まで頑張ってしまいます。
今の仕事を辞めたら次がない不安
仕事を辞めることで、今の会社や職場での人間関係や仕事で築いてきた信頼関係を失うことになります。
次の仕事がないことに不安を感じて、今の辛さを我慢してしまう人がいます。
仕事のストレスが限界のときは思い切って休む!

仕事のストレスが限界のときは、自分の心身を守るために思い切って仕事を休むことをおすすめします。
仕事を休む方法とメリットについて解説します。
有給休暇を取得して仕事を休む
有給休暇がある場合は、有給休暇を活用しましょう。
休職する
休職は、体調不良や病気などなんらかの理由で、一時的に仕事を休める制度です。休職するメリット、注意することについて解説します。
診断書があると休職の相談がしやすい
どうしても仕事に行くことが難しい場合は、医師の診断書があると、休職について上司や会社に相談しやすくなります。
診断書は、医師の判断によって治療の必要性が証明されるため、職場が無理に仕事を続けさせる可能性は低くなるでしょう。
休職するメリット
休職するメリットは、心身ともにゆっくりと休む時間が確保できることです。
自分の時間が増えることで、辛いことや我慢していたことから解放されます。時間に余裕ができるので、リラックスしてゆっくりと自分と向き合うことができます。
今後はどのような仕事がいいか、どのような働き方がいいかなどをじっくり考える時間が持てるでしょう。
診断書を提出する場合、傷病休業扱いになり休職手当をもらえることがあります。
休職する際の注意
手当支給の対象になるかを含め、休職の手続きの確認はしっかり行っておきましょう。
休職は復職が前提で一時的に仕事を休むため、職場に所属し続けることになります。
心身の状態確認や復職についての相談、手当支給の手続きなど職場と連絡を取る必要があります。
仕事の環境を変える!

職場環境や人間関係など周りから受ける影響はストレスと深く関連しています。
職場環境や人間関係を変える方法について解説します。
異動を願い出る
他部署へ異動し職場環境・人間関係が変わることでストレスが軽減する可能性があります。
異動が難しい場合は休職、退職など別の方法を選択した方がよいでしょう。
退職を検討する
休暇や休職、異動が困難な場合は退職の検討をおすすめします。
環境を変える機会がなく、心身を休めることができない状況がさらに長く続くばかりです。
現状ではもう限界を感じているのですから、思い切って環境を変えてみましょう。
仕事の辞めどきポイント5つ

仕事の辞めどきについて身体症状を含めたポイント5つについて解説します。
体調不良が続いている
眠れない、食欲不振、体重の急増減、痛みなどの辛い症状が続いている場合は仕事どころではないでしょう。
体調回復に専念するためにも仕事の辞めどきと捉えた方がよいでしょう。
仕事に対してのモチベーションが上がらない
仕事内容や仕事量に対して給与が見合っていないと感じる場合があります。
評価基準が不明瞭で不公平なため会社や職場への不信感が高まっている場合は、仕事の辞めどきと言えます。
人間関係のストレスが強く続いている
パワハラや嫌がらせなどのためストレスが強く続いている場合があります。
上司・同僚を信頼できない状況で職場の人間関係が最悪だと感じるときは、自分を守るためにも仕事を辞めることを検討した方がよいでしょう。
プライベートの時間が取れない
長い労働時間や休日出勤が常態化している場合があります。
休みが取れないためプライベートの時間が取れず、心身ともに疲弊している場合は、仕事を辞めることを真剣に考えた方がよいでしょう。
職場の社風・理念が合わない
自分の信条や価値観と合わず、社風や理念に違和感を強く感じる場合があります。
違和感や不一致感があるにも関わらず遂行することが大きなストレスになっている場合は、仕事を辞める選択を検討した方がよいでしょう。
仕事を辞める決断をする前に大切なポイント!

精神的に追い詰められていると冷静な判断ができない可能性があります。仕事を辞める決断をする前に、大切なポイントについて解説します。
信頼できる人に相談する
辛さを一人で抱え続けるよりは、思っていること、感じていることなどを言葉にしてみることが大切です。短い言葉でも、上手に話せなくてもかまいません。思い切って吐き出してみましょう。
「辛い」気持ちを信頼できる人に打ち明けるだけでも気持ちが楽になります。話しているうちに気持ちの整理ができ、考えがまとまることがあるでしょう。
トラブル回避のために職場とは関係がなく、信頼できる人に打ち明けてみることをおすすめします。
辛いことを書き出す
頭の中やこころの中にあることを書き出してみると、客観的に自分がどのようなことを考えたり、思ったりしているのかわかります。ノートにきれいに書く必要はありません。
ぐちゃぐちゃな線でも、一言だけでも、なんでも思いつくまま書き出してみましょう。
誰にも見せる必要はありませんし、書いた紙をビリビリに破り捨てても大丈夫です。
時間を取って、静かな場所で一人で思いつくまま書き出してみましょう。
医療機関を受診する
最初から心療内科や精神科などの医療機関は、なんとなく抵抗感があって受診をためらっている場合があるでしょう。
体調不良が続く場合はストレスと決めつけずに一度、かかりつけ医や一般の医療機関を受診してみることをおすすめします。ストレスだけでなく病気が原因で体調不良になっている可能性があるからです。
状態によって医師から心療内科など専門医へ紹介される場合があります。
体調を整える
とにかくゆっくり休むことが大切です。無理は禁物です。心身ともに疲れたままでは、冷静な判断ができませんし、思うように活動することもままなりません。治療が必要な場合は医師の指示に素直に従って治療を最優先させましょう。
眠れなくても体を横にして目を閉じたり、食べやすく消化のよい食事を選ぶなどできることから取り組むことをおすすめします。
気分転換する
仕事のことから離れて趣味や好きなことをやってみることで気分が軽くなることがあります。軽い運動、自然に触れる、アロマやペットとのふれあいなども気分転換になるでしょう。
ギャンブルや飲酒、ショッピングなども気分転換の一つですが、依存症の心配がありますのでほどほどにしたいところです。
仕事を辞めると決断したら考えること

仕事を辞めると決断したら考えることを5つ解説します。
できるだけ円満退職がおすすめ
退職日までのトラブルをできるだけ回避して、今以上の余計なストレスを抱えないことをおすすめします。
トラブルなく円満退職できたら、次の仕事への気持ちの切り替えも前向きにできるでしょう。
トラブル回避のため職場の規定を確認しておく
退職の準備をスムーズに進めるために、職場の規定は必ず確認しておきたいものです。
退職の申し出をいつまでにしなければならないか、職場で規定されている場合があります。余計なトラブルを回避するために手順を確認しておきましょう。
業務の引き継ぎやご挨拶回りも同様に、職場の慣習などにも配慮しながら準備を進めておくことをおすすめします。
仕事を辞める前向きな理由を探しておく
仕事を辞める理由を辛いことばかりで考えてしまうと、気分も落ち込み余計なストレスを抱えてしまう可能性があります。
新たな道へ進む自分のために、今までの仕事の中で学んだことや今後に活かしたいことなど思いつくことをまとめてみましょう。
貴重な経験を次に活かせるようになります。
できるだけ退職前に転職先を探す
今の仕事をしながらの転職活動は大変ですが、できるだけ退職前に転職先を探すことをおすすめします。
希望の条件に合う転職先が見つかったら、お金の心配がなくなりストレスが少なくなります。
次の仕事があることで自信や気力を取り戻すきっかけにもなるでしょう。
退職日を決めて退職を申し出ることがおすすめ
職場の規定通りの期日で退職を申し出ても、会社や職場から人手不足や業務が忙しいなど退職を引き止められる可能性があります。
次の仕事が未定の場合でも退職日を自分で決めて、しっかり提示することをおすすめします。
次の仕事が決まっている場合は提示しやすいでしょう。
最低でも2週間前に退職の申し出をした場合、問題なく退職は可能です。
どうしても無理だと思ったら退職代行も検討

退職代行は自身の代わりに退職を伝えてくれるサービスです。
心身ともに大きなダメージを受けている状態で、退職の手続きを進めることは大きな負担になります。自分ではどうしても無理だと思ったら、退職代行も視野に入れて検討してみましょう。
相談はLineやメールを使い、相談だけなら無料で利用できるサービスが多いです。
退職代行ランキングで上位にランクインしており、運営元が労働組合、法的監修を弁護士が行っている退職代行サービスを紹介します。
退職代行を検討する際の参考にしてください。
「参照:リーガルジャパン」
仕事を辞めてからのことを想定しておく!

仕事を辞めてからのお金のことや転職する場合、治療中の場合について解説します。
必要な「お金」について
仕事を辞めてからのお金について3つのポイントを解説します。
生活費の確保
退職後の生活費をどう確保するか考えておきましょう。
お金の心配がなくなると退職の心理的ハードルが低くなる可能性があります。
現在の貯金や退職してからの退職金、手当なども含めて見積もってみましょう。
退職金や傷病手当、失業保険などの制度を活用できるか調べてみる
退職金、傷病手当、失業保険などの支給対象か、どのような場合に支給されるのかなど制度について調べておきましょう。
失業保険申請後、実際に失業手当が支給されるまでには待期期間があり、失業状況や理由によって変動します。
在職中に転職先が見つかるとお金の心配は少なくなる
在職中に転職先を見つけるとお金の心配が少なくなります。転職活動にはエネルギーが必要ですが、今の仕事を辞められる安心感が手に入ります。
転職をすると収入が今までよりも減額になってしまう場合があるので、どれくらいの影響があるか想定しておくことが大切です。
転職する場合はできるだけストレスの少ない職場を選ぶ
心身が疲弊し限界を感じる辛さを繰り返さないために、転職する場合は慎重に転職先を選びましょう。
労働環境や就労条件だけで次の仕事を決めてしまうと後悔する場合があります。
自分にとって強いストレスになる原因を知ることから取り組んでみることをおすすめします。
治療中、体調不良が続く場合は治療継続、体調回復を優先する
元気を取り戻し、心身が健康であれば希望を持って新しいスタートができます。
治療が必要な場合は焦らずにしっかりと治療に専念しましょう。
体調不良が続く場合は、医療機関を受診し医師と相談しながら体力の回復に努めましょう。
無理を続けると回復までにさらに長い時間を要する可能性があるからです。
仕事を辞めるタイミングを慎重に考えるべきケース

仕事を辞めたいと考えている状況の中で、仕事を辞めるタイミングを慎重に考えるべきケースについて解説します。
入職したばかり
入職したばかりだと、まだ職場にも仕事に慣れていないため、一時的にストレスがかかります。
職場の人間関係の構築にも、しばらく時間が必要になります。
仕事を覚えて、人間関係が築けるようになるとストレスが徐々に緩和されるでしょう。
限界まで我慢するのはおすすめできませんが、職場に慣れることを目標にして続けてみましょう。
現在、妊娠している
妊娠中は、特に体調を一番に考慮すべきです。ですが、妊娠のタイミングで仕事を辞めてしまうと、妊娠・出産、育児に関する手当や休暇などの社会制度が活用できなくなります。
家族が増えるのは喜ばしいことですが、収入が減ってしまうため経済的な不安が大きくなる可能性があるでしょう。
出産後のライフスタイル・キャリアを考えて、仕事を辞めるタイミングを慎重に検討することをおすすめします。
現在、介護している
介護をしながら仕事を続けるのは心身ともに大きな負担がかかり、辛い状況になる場合があります。介護は思っている以上にお金もかかります。仕事を辞めて収入が途絶えてしまっては介護も日常生活も大変になってしまうでしょう。
手当や介護休暇、時短制度などが活用できる場合もありますので、就業規則を確認し上司や職場に相談してみることをおすすめします。
限界で仕事を辞めたいなら、結論「辞めてもいい」

もう限界で仕事を辞めたいなら、結論として辞めてもいいです。
自分の心身を守れるのは自分しかいないからです。心身の健康に問題が生じても、会社や職場は責任を取ってくれません。
仕事で無理や我慢をし続けると、強いストレスとなって心身に溜まっていきます。溜まったストレスがこころと体のバランスを崩す原因になることがあります。
一度崩れたこころと体のバランスが回復するまでに、長い時間が必要になる可能性もあるのです。健康な状態に戻らないと転職活動どころか日常生活もままなりません。
心身の健康を守り、自分の人生を生きるために、勇気を出して新しい自分の道を選択していきましょう。
Q&A

もう限界で仕事を辞めたい場合の質問にお答えします。
離れた方がいい職場の特徴は?
複数当てはまるようでしたら、要注意かもしれません!
- 長時間労働・サービス残業が当たり前で労働環境が悪い
- 離職率が高く、慢性的に人手不足
- 有給を取得できない
- 仕事に対する給料が安い・未払いがある
- パワハラ、セクハラなどのハラスメントが蔓延している
- 上司や管理職の質が低い
- 職場の雰囲気や人間関係が悪い
- 働いてもスキルが身につかない
- 将来性がない
- 実績が正当に評価されない
精神的にしんどい人が退職する理由は?
精神的なことで退職する理由で多いのは次の2つです。
- 長時間労働・休日出勤などによるストレスのため。
- 職場の人間関係や社長・上司との相性によるストレスのため。
退職届へ記載する退職理由と診断書を出すタイミング
- 退職届には「一身上の都合」と記載するのが一般的です。
- 体調不良やうつなどはそのままの理由を記載します。
- 医療機関にかかっている場合、最終的に診断書を提出します。
まとめ

仕事を辞めたい、もう限界だ!と心身ともに追い詰められていたら、もう辞めてしまうことも選択肢の一つです。仕事よりも、自分の健康や人生を守ることが大事なことだからです。
人間関係やお金、次の仕事のことなどが不安で辞めたくても辞められない現状が続くと、心身が限界を超えてしまいます。
思い切って休む時間を作り、少しずつ自分と向き合うことから取り組んでみましょう。
休暇や手当などの社会制度を活用することで、ライフスタイルに合わせた働き方を考える幅が広がる可能性があります。
退職後の不安が大きくても、諦める必要はありません。自分のストレスの原因を知り、心身の健康を取り戻し、新しい道へ一歩ずつ踏み出していきましょう。






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