【アンケート公開】Webライター副業の収入と現実。ライジョブ受講生の収益・スキル変化

Webライター副業のリアルな収入は?ライジョブ受講生235名のアンケート結果を公開

「Webライタースクールが気になっているけど、未経験の自分でも本当に稼げるの?」

そんな疑問を持ちながら、一歩を踏み出せずにいませんか。

Webライターの収入は月数百円〜数十万円まで個人差が大きく、世間の相場や平均収入を見ても、数字の幅が広すぎて自分がどのくらい稼げるのかイメージしにくいのが正直なところです。

この記事では、入会者150名・卒業後85名、計235名分のアンケートデータをもとに、Webライタースクールの実態をお伝えします。

調査方法Webアンケート
調査期間2025年7月29日~2026年3月6日
対象ライジョブ受講生150名、卒業生85名
調査主体株式会社Poten
目次

【入会前のリアル】受講生150名はこんな人たちだった

「自分みたいな普通の会社員が入っていいのかな」と感じる方もいるかもしれませんが、それがむしろ「標準的な受講生」です。

Webライティングスクール「ライジョブ」に入会した、受講生150名のリアルなデータを確認しましょう。

年代・職業|30〜40代の会社員が中心で9割が副業ゼロからスタート

入会した受講生は30〜40代の会社員が多く、大半の人が副業をしたことがない状態からのスタートです。

入会者150名の年代は、30代が49名(33%)・20代が44名(29%)・40代が39名(26%)と、20〜40代で全体の88%を占めています。「子育てや仕事と並行しながら収入の柱を増やしたい」という世代が中心です。

入会者の年代グラフ

入会者の職業は、会社員が90名(60%)と最多です。パート・アルバイト27名(18%)、個人事業主・フリーランス22名(15%)と続きます。また育児中の主婦や、転職・独立を視野に入れたフリーランス志望者も一定数います。

「本業を持ちながら副収入を目指している人」が受講生の大多数です。

入会者の職業グラフ

副業収益は、入会前に0円だった人が62名(41%)、1円〜1万円未満が76名(51%)でした。

合わせて92%が月1万円未満の状態からスタートしています。

すでに月1万円以上の副収入があった人はわずか12名(8%)です。

副業収益グラフ

上記のアンケートから分かるように「スキルも実績もゼロに近い状態でスタートした人が、このスクールの主役」です。

あなたが今感じている「自分なんかが入会していいのかな」という不安は、入会前のほぼ全員が抱えていたものです。

 AI経験|96%が触ったことはあるがスキル不足を感じていた

生成AIツール利用経験

生成AIツールの利用経験を聞いたところ、「利用したことがない」はわずか6名(4%)。144名(96%)が何らかの形でAIを使った経験を持っていました

ただし内訳を見ると、「数回使ったことがある」が65名(43%)と最多で、「日常で頻繁に使っている」60名(40%)、「仕事で頻繁に使っている」19名(13%)と続きます。

ここで重要なのは、「使ったことがある」と「スキルとして使える」は別物だという点です。

単にAIで文章を作るのと、構成や校正を効率化して成果物の質を高め、時給単価を底上げする技術は、まったく異なります。

受講生の多くは「AIは触っているけど、仕事に活かせている実感がない」という状態でスクールに入っています

AIが普及した今だからこそ、なんとなく使える人と、武器として使える人で差が生まれています。

裏を返せば、この「仕事で使う技術」さえ身につけてしまえば、未経験からでも一気にプロの土俵に立てるということです。

入会前の目標|1年以内は月5〜10万円、最終的には30万円以上

1年位内の目標月収グラフ

1年以内の目標として最も多かったのは「月5〜10万円」の55名(37%)。1年以内に月5万円以上を目指している人が全体の73%を占めています

最終的な理想の目標月収グラフ

最終的な理想の目標では、約半数の方が最終的には月30万円以上の収入を目指したいと回答していました最多は「月30〜50万円」の43名(29%)、「月50〜100万円」31名(21%)と、短期目標とは様相が大きく変わります。

この2つのグラフを並べると、ひとつのギャップが浮かび上がります。

短期目標は堅実な「まず5〜10万円」、長期理想は本業超えの「30万円以上」

入会前の受講生の多くが、副業を将来の収入の柱として本気で育てようとしている姿勢が、数字から読み取れます。

【入会前の不安】「あなたと同じ悩み」を持つ人が大勢いる

最多の不安|本当に稼げるのか、54名が収益化を懸念

面談を受ける前の悩み

面談を受ける前の不安として特に多かったのが、収益化への不安と未経験でもできるかという2つの声です。 

この2つは別の悩みに見えて「経験がない自分でも、結果を出せるのか?」という不安に集約されます。

スキルや実績がない状態で新しいことに挑戦する以上、「やっても無駄になるのでは」「自分には無理かもしれない」と感じてしまうのは自然なことです。

そしてこれは一部の人だけではなく、多くの人が同じように感じている不安でもあります。

稼げるか・未経験でも大丈夫か・信頼できるかを気にするのは、むしろ真剣に検討している証拠です。

継続への不安|34名が続けられるかを心配していた

申し込み前の不安グラフ

申し込み前の不安として、「続けられるか(継続不安)」を挙げた人は34名(23%。「収益化できるか」52名に次ぐ2番目の多さです。

「仕事や育児と両立できるか」「三日坊主にならないか」という心配が、入会のハードルのひとつになっているのがわかります。

1週間の学習時間グラフ

ただ、実際に受講した人の学習時間データを見ると、印象が変わります。

1週間あたりの学習時間は「5〜10時間」が最多の67名(45%)、次いで「10〜15時間」43名(29%)。1日換算すると1〜2時間程度のペースで学んでいる人が大半です

通勤時間や家事の合間など、短時間の「隙間学習」を積み重ねている受講生が全体の74%(5〜15時間層)を占めており、「まとまった時間が取れないと続けられない」わけではないと読み取れます。

入会の決め手|価格でも実績でもなくサポート体制

入会の決め手グラフ

入会の決め手として最も多かったのは「サポート体制」です。

受講期間中6回にわたるコーチングや講師との面談、回数制限なしの課題添削、チャットでの質問など手厚いサポートが、受講を決意する最大の理由になっています。

料金を決め手に挙げた人はわずか6名(4%)で、価格よりも「続けられる環境かどうか」が判断基準になっているのが読み取れます。

背中を押した要因グラフ

背中を押した要因でも、同じ傾向が表れています。回答で最も多かったのは「担当者の言葉」、次いで「具体的な収益イメージ」、「サポート体制」と続きます。

2つのデータが示すのは、価格でもカリキュラムでもなく、面談で担当者から受けた言葉や「このサポート体制なら挫折しないかもしれない」という感覚が、入会の最後の決め手になっているということです。

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【受講前チェック】ライジョブで結果が出やすい人・出にくい人を分析

変化できなかった点グラフ

卒業生85名に「受講を通じて変化できなかった点」を聞いたところ、最多は「案件獲得」次いで「収益化」でした。スキル面や継続力よりも、仕事を取りにいく行動面での変化が最も難しかったことがわかります。

プログラム改善点グラフ

プログラムへの改善要望でも、「案件獲得サポートの強化」がトップでした。受講生・卒業生の双方が、スキル習得よりも案件獲得のプロセスに課題を感じていることが、2つのデータから一致して読み取れます。

これは言い換えると、ライジョブで結果が出る人と出ない人の差は、スキルよりも行動量にあるということです。

カリキュラムを通じてライティングの基礎やAI活用は学べます。

ただし、そこから収益につなげるためには、学んだスキルを持って自分から案件を獲りにいく主体的な姿勢が不可欠です。

「教わるだけで稼げるようになる」という期待で入会すると、ギャップを感じやすいです。

受け身で待つだけでは収益につながりにくく、学んだスキルを使って自ら行動できる人に向いているスクールです。

【受講中の変化】全員がスキル向上を実感!収入は人による差が大きい

スキル変化|全員が大幅に向上している

Webライティング、AIスキルの受講前と後の比較グラフ
受講前後の平均スコア比較
  • Webライティングスキル:1.83 → 7.19(+5.36ポイント)
  • AIスキル:2.98 → 6.73(+3.75ポイント)

どちらも平均スコアが約4〜5ポイント上昇しており、全体として大幅なスキル向上が確認できます。

受講前は85名中54名(64%)がWebライティングスキルを「1」と自己評価していましたが、受講後に「1」をつけた人はわずか1名。代わりに「7〜9」の層が全体の57%を占めるようになっています。

AIスキルも同様で、受講前は「1〜3」に集中していた分布が、受講後は「5〜8」へと大きくシフトしていました。

記事構成から執筆まで、Webライターとしての実務スキル習得という点では、このスクールの効果は数字で明確に出ています。

受講中の収益|約半数が0円だが0→1を達成した人も一定数いる

受講中収益グラフ

受講中の収益を聞いたところ、0円が41名(48%)と約半数を占めました。受講期間がスキル習得に集中する設計であることや、基礎が固まる前に案件獲得へ動くことへの心理的ハードルが影響していると考えられます。

ただ、副業において最も難しいのは「最初の1円を稼ぐこと」とも言われます。

1万円未満でも報酬を得た受講生は21名(25%)おり、受講中にスキル習得と並行して案件獲得まで動き出せた人が一定数いることがわかります。

そして注目したいのが、1万円以上を稼いだ23名(27%)の存在です。

うち4名(5%)は受講中に月10万円以上を達成しており、本気で動けば受講中から収益化できることも、データが示しています

「受講中から大きく稼ぐ」よりも、「受講中にスキルを磨き、卒業後に収益を伸ばす」という流れが実態に合っていますが、早期に動き出した人ほど結果も出やすいと言えます。

学びの満足度と要望|SEOは学べたが、案件獲得をもっと学びたかった

学びになったTOP3グラフ

「学びになった内容」の1位はSEOライティングでした。

リサーチから構成、執筆まで、ライティングの核となるスキルは「しっかり習得できた」と感じている人が多いことがわかります。

もっと学びたかった内容TOP3グラフ

一方、「もっと学びたかった内容」の1位は案件獲得(26名)です。

注目すべきは、案件獲得が「学びになった3位」でありながら、「もっと学びたかった1位」にも同時に入っている点です。学んだけれど、それでも足りなかったという声が最も多かったということです。

これは、スキルが身についたからこそ「早く仕事に繋げたい」という意欲が高まった結果でもあります。

ライティングスキル習得の先にある「仕事の取り方」についても、受講中・卒業後を通してサポートを活用しながら取り組むことが重要です。

受講生85名が振り返るサポートの本音|個別サポート・ライブ講義の評価

サポート満足度|コーチングと添削は高評価だが、ライブ講義には参加できなかった

セッション満足度と添削満足度を表すグラフ

※満足度データはコーチング(セッション)全6回・添削全4回のアンケートを集計したものです。

コーチングのセッション、講師の添削どちらも10点満点が最多で、サポートの質に対する評価は非常に高い水準です。

「担当者への信頼」が入会の決め手だったという入会前のデータと重ねると、入会時に感じた「この人となら続けられる」という感覚が、受講後も変わらなかったことがわかります。

ライブ講義参加者数の推移グラフ

※ライブ講義は4か月間で全8回実施。882件は全回分の参加データの合計です。

一方、ライブ講義の参加状況には別の傾向が出ています。882件のデータを見ると、1回目の参加者は184名でしたが、回を重ねるごとに減少し、8回目には44名(初回比76%減)まで落ちています

仕事や育児との兼ね合いで、リアルタイム参加を継続するのが難しい受講生が多いことが読み取れます。

ただし、ライブへの参加頻度と満足度は必ずしも連動していません

コーチングや添削といった個別サポートの満足度が9点超を維持しており、ライブに参加できない場合でも学習を続けられる仕組みになっています。

コーチの評価が高い理由|的確な課題解決力と丁寧なサポート

満足度の理由、コーチの良いところのグラフ

グラフを見ると、満足度が高かった理由として「具体的なアドバイス」「疑問や悩みの解決」「モチベーション向上」が上位に並んでいました。コーチの良いところでは、「丁寧な対応」「親身に相談に乗る」「具体的アドバイス」が挙げられています。

「丁寧さ」と「具体性」が両立しているのが高評価の理由です。

単に親切なだけでなく、相談すると次に何をすべきかが明確になる。その体験が「また相談したい」という気持ちを生み出し、結果として満足度の高さに表れています。

受講中に壁にぶつかったとき、一人で抱え込まずに動ける環境があるかどうかは、継続と成果に直接影響します。

講師のチャット対応が高評価な理由|「丁寧・早い・的確」な万全のサポート

チャット対応満足度、講師の良いところグラフ

講師のチャット対応満足度は平均9.1点、8点以上が約90%。10点満点が過半数を占めており、文字ベースのコミュニケーションでありながら非常に高い評価を獲得しています。

高評価の理由は、講師の良いところのデータから読み取れます。上位には「丁寧な対応」「具体的なアドバイス」「親身に相談」「返信が早い」が挙げられていました。

このデータが示すのは、「温かさ」と「速さ」と「的確さ」が同時に成立しているという点です。

チャット対応は冷たくなりがちな手段ですが、丁寧さと具体性が伴うことで、受講生が「つまずいたときにすぐ相談できる」という安心感を持って学習を続けられる環境になっています。

【卒業後のリアル】卒業生の収益と行動データ

先月の収益グラフ

※卒業生85名を対象とした毎月の活動報告を集計。のべ回答数を反映しているため、グラフの母数は入会時の人数とは異なります。

卒業後の先月の収益を見ると、0円が61名(39%)と最多。平均収益は9,332円ですが、中央値は908円にとどまります。「平均」と「中央値」の大きな差は、一部の高収益者が平均を引き上げているからです。

ただ、受講中に収益が0円だった層が48%に比べると、卒業後は39%へと減少しています。

4か月の受講を経てスキルに自信がついた人が案件獲得に動き出し、0→1を達成しているのが数字に表れています。

「なぜ0円が多いのか」は、営業本数のデータがその答えを示しています。

先月の営業本数が「0本」だった人は45名(29%)。0円層の多くは、スキルが足りないのではなく、そもそもクラウドソーシング等での提案や営業活動をしていないことがデータから読み取れます。

先月の営業本数、活動の振り返りグラフ

活動の振り返りでも、「活動できなかった」と回答した人が18名(11%)います。仕事・育児・体調などの理由で動けなかった人もいますが、「やろうと思っていたけど動けなかった」という層が一定数含まれているのも事実です。

3つのデータが示す結論はシンプルです。

スキルはスクールで習得できる。しかし、収益は卒業後に自分で動いた回数に比例する。

営業本数の中央値は5本、最大は100本と大きく差があります。

同じスクールを卒業しても、行動量の差が収入の差をそのまま生み出しています。

卒業後も安心のサポートの内容と、受講生満足度の実態 

サロン満足度、サロン満足の理由のグラフ
卒業後も引き続き利用できるサービス5つ ※スタンダードプランの内容です。 
  1. 毎月のライブ講義
  2. 応用動画講座(学び放題)
  3. 無制限の質問添削ルーム
  4. オンライン自習室
  5. 案件依頼チャット

スキルのアップデートから案件獲得まで、卒業後の活動を継続的にサポートする環境が整っています

サロン満足度は152名の回答で平均6.8点、8点以上が37%。コーチング(9.3点)や講師チャット(9.1点)と比べると、評価はやや控えめです。

ただ、この数字を読み解く際に注目したいのが「活動できなかった」層の存在です。

卒業後は日常生活の忙しさからWebライターとしての活動自体が後回しになってしまった人も含まれており、サロンを十分に活用できていないまま回答した人が一定数いると考えられます。

サービス自体への不満というよりも、活動量の差が満足度に影響している側面が大きいようです。 

実際、満足している人の理由としては「情報共有が役立つ」「仲間との交流」「学習環境」が上位に並び、積極的に活用した人ほど高い価値を感じているのがわかります。

自分から情報を取りにいく姿勢を持つことが、サロンを上手く使うコツです。

よくあるご質問

未経験でも本当についていけますか?

ついていけます。

受講生の9割以上がスキルも副収入もほぼゼロの状態からスタートしており、「完全な未経験」がむしろ標準的な入会者像です

カリキュラムは前提知識なしで始められる設計になっています。

ただし、スキルの習得と収益化は別のステップです。

学んだあとに自分から案件に応募し、継続案件を勝ち取る姿勢があるかどうかが、収益につながるかどうかの分岐点になります。

AIを使ったことがない人でも大丈夫ですか?

大丈夫です。

入会時点でAIを仕事で活用していた人はわずか13%。受講生の大多数がビジネス活用という意味ではAI未経験に近い状態でスタートしています

「AIを触ったことがある」と「AIをライティングの武器として使える」はまったく別のスキルです。

カリキュラムはAI初心者でも無理なく学べるよう設計されており、受講後のAIスキルは平均で約2倍以上に向上しています。

入会前のAIレベルは関係なく、受講を通じて実務で使えるスキルが身につくのがデータからわかります。

「AIが苦手だから不安」という理由で入会をためらう必要はありません。

受講中に稼ぎながら学べますか?

不可能ではありません。

実際に受講中に1万円以上稼いだ人は23名(27%)いますただし、受講中に収益0円だった人は約半数を占めているのも事実です。

受講期間はスキル習得に集中する設計のため、案件獲得に動く時間的・心理的余裕が生まれにくい傾向があります。「基礎が固まってから営業しよう」と考えるうちに受講期間が終わる、というパターンが一定数見られます。

「受講中はスキルを磨く期間、収益化は卒業後に本格化する」という流れが実態に近く、それがデータにも表れています。

初心者がWebライターで稼げるようになるまでどのくらいかかりますか?

個人差はありますが、本格的な収益化は受講終了後(4か月以降)が現実的です

受講期間はスキル習得に集中する設計のため、案件獲得に動く余裕が生まれにくい傾向があります。

卒業後は約半数が月1万円以上の収益を得ており、行動量に比例して収益が伸びていることがデータから読み取れます。

まとめ|あなたもWebライターとして稼げる未来へ

ここまで、入会前150名・卒業後85名、計235名分のデータを見てきました。最後に、3つの事実を整理しておきます。

データから見えた3つの事実
  1. 不安は全員が持っていた  :「稼げるか」「続けられるか」という入会前の不安は、受講生のほぼ全員が共通して抱えていたものです。
  2.  スキルは確実に上がる:WebライティングもAIスキルも、受講を通じて大幅に向上することがデータで示されています。
  3.  稼げるかどうかは、動いた回数で決まる :スクールはスキルを与えてくれますが、仕事は自分で取りにいく必要があります。

「データを読んで、自分でも挑戦できそうだと感じた方」も、「まだ迷っている方」も、次のステップは同じで構いません。申し込みを決める必要はなく、話を聞くだけで大丈夫です。

無料の個別相談では、「時間の作り方」や「収入を得るイメージ」を具体化しながら、このスクールが合っているかどうかを一緒に確認できます。

「自分に向いているか知りたい」「もう少し詳しく聞いてみたい」そのくらいの気持ちで、まず話してみてください。


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